〈毎日ご使用いただけます〉
・ 毎日のスキンケアに、かさつきの気になる手足にたっぷりつけてください。
・ お風呂あがりの全身ケアに ・ お化粧の下地クリームに
・ 水仕事の後、手荒れ仕事の後に
・ 日焼けが心配な外出の前後のお手入れに
・ カサカサしたひじやかかと、指先のお手入れに
・ カサついた唇の手当に ・ パサついた髪に ・ マニキュアの下地に
・ 全身のボディケアに
・ 顔剃り、髭剃りの前後に
「ゲル&ゲル」と肌にやさしい「メディコソープ」で若々しく健康的な素肌を蘇らせましょう。
 
     
※ 下地クリームなどは不用です。
ノンオイルのため、お化粧が崩れにくい。
  ※ 多く塗るとボロボロが出ます。  
 
    
    ※ よく泡立てて
お使いください。
※ 乾燥肌の方は、重ねて塗ってください。 
 
    

パックの要領で、たっぷり付けて、そのままお休みになってもOKです。
  ボロボロと古い角質が落ちます。
※ こすりすぎにご注意
  (ご注意)汗ばんでいるとき、体温の高いとき、「ゲル&ゲル」が少ないと、ボロボロが出にくい場合があります
 

「ヘアーシャンプーとヘアートリートメントの使い方」


上手な髪の洗い方   甦れ美しい髪!!

ヘアシャンプーの前に
(1) ブラッシング
● 櫛か目の粗いブラシで生え際から毛先に向かってブラッシングします。
● 毎日洗髪していても、一日に50本〜70本の抜け毛はあります。 (得に、髪の長い方は洗髪中の髪のもつれから、キューティクルが損傷するのを防ぎます。まず毛先だけ、次に中間から毛先最後に毛根から毛先をとかすように)
(2) 予備洗い
● シャンプーをつける前に、頭皮と髪全体を十分にすすいでおけば、汚れ(ムースやスタイリング剤)がかなり落ち、泡立ちも良い。 (泡立ちが悪いのはシャンプー剤不足ではなく、予備洗いが足りない場合も多い。)
(3) 本洗い
● 手のひらに5ml〜10mlのシャンプーを少量ずつ取り、指の腹で泡をたてる様に馴染ませながら4〜5ケ所につけて伸ばす。
●手のひらを熊手のように広げ、指の腹を地肌につけて洗います。爪をたてないよう頭皮全体を丁寧にマッサージする様に洗って下さい。 (合成界面活性剤を使用していませんので泡立ちが悪い感じがしますが、十分に汚れは落ちます。)
(4) 二度洗い(ムース・スタイリング剤を使用したり、汚れがひどい場合)
● 二度洗いの場合は、全体を軽く洗い、泡が消える程度にすすぎ、一度目の半分位のシャンプーで、(3)同様に洗って下さい。 (毎日洗う場合は、一度洗いでも十分に汚れは落ちます。)
(5) すすぎ
●シャワーは下からも横からも当てて、38〜40度位のお湯で十分過ぎる位すすいでください。 (首筋や耳の後ろ、おでこの生え際等にすすぎ残しがない様に注意。)
● ぬらしたタオルでかるく毛先をたたく程度に水気を切って下さい。 (水が流れ落ちない程度)
☆ 使用中や使用後に、刺激等の異常が現れた時は、使用を中止し、皮膚科専門医へご相談下さい。


ヘアートリートメント
(6) ヘアートリートメント
● 10ml〜20mlのトリートメントを手のひらに取り、髪の毛にまんべんなく馴染ませて下さい。 (合成界面活性剤を使用していませんので、ヌルヌルする感触が無く、物足りない感じがするかもしれませんが、流した後きしみやパサつきはありません。)
● 5〜15分位おいて、かるくすすいで下さい。 (特に痛んだ髪の方は、頭皮のマッサージや蒸しタオルを巻いておけば、温めて血行を良くすることにより、さらに浸透が良くなります。) シャワーキャップ等
(7) タオルドライ
● 乾いたタオルを頭に巻いて、上から抑えて水気をとります。
● 髪の根元に近い方から、タオルで挟んで両手でたたきながら、毛先に向かって水気をとります。 (髪は濡れていると膨潤して、キューティクルがはがれやすい状態にある為、擦れて傷まないように水気をとって下さい。)
● ぬれた髪のままで眠ると、摩擦でキューティクルの損傷がひどくなりますので、必ず乾かして下さい。
(8) かわかす(ドライヤー使用の場合)
● ゲルアンドゲルクリームを手のひらにのばし、頭皮から髪全体に軽くマッサージするように馴染ませて下さい。
● ドライヤーは、熱風をあてっぱなしにしないで、髪の根本に3秒程度あてたら、ドライヤーを外して熱をさまし、繰り返して乾かします。 (短時間に乾かしていくと、髪へのダメージは少なくてすみます。)
● 最後に、再度ゲルアンドゲルクリームを少量手のひらにのばし、毛先を中心に全体に馴染ませて下さい。 (ほとんどのムース類には、合成界面活性剤当が含まれています為、できるだけご使用はおやめ下さい。)